モルディブでの海洋自然葬(散骨)を行なっている会社です。
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モルディブ
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モルディブ写真
モルディブ散骨
モルディブ自然葬

モルディブ共和国は、スリランカの南西約675kmのインド洋上に浮かぶ群島国家。南北に約754km、東西に118kmにわたって散らばる島々の数は約1,190。そのうち約200島に人が住み、約90島にリゾートがある。基本的に1島1リゾート。これらの島々は、26の自然の環礁 (アトール)を形成しています。

12〜4月の乾季と7〜9月の雨季に分かれる。雨季といっても日本の梅雨のように一日中雨が降ることは稀。湿度が高くなりスコールが多くなる程度。ベストシーズンは2〜4月。雨季よりも季節の変わり目にあたる5月末〜6月と10〜11月は風が強くやや不安定。

モルディブは、基本的に一島で一ホテルです。首都のマーレから、水上飛行機で目的の島に渡り、そこで心行くまで過すのがベストと言われています。

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オリジン研究所は、その数ある島の中でも最もモルディブらしく、珊瑚礁とマリンブルーの海に囲まれた、アンガガ(アンガガ・アイランド・リゾート)などをベースとして、日本で初めての海洋自然葬(散骨)の実施体制を完成させています。 また、お気に入りの島があれば、何れの島でも対応することは可能です

お泊りの海上コテージからでも、モルディブ特有の小船(デウーニ)に乗って熱帯魚が戯れるコバルトブルーの海へ、あるいは豪華チャータークルーザーからも海洋自然葬(散骨)を行うことが出来ます。(※お泊りになる島により、対応できないこともありますので、事前にご確認ください。

モルディブ海洋自然葬(散骨)で、大切な人をモルディブの大自然の海にお還しするとき、大自然と魂が溶け合って、深く癒され、最高のご供養になることでしょう。
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■実施内容 (チャーターによる海洋自然葬)
ご依頼主様が1〜17名様まで乗船できる小船やチャータークルーザーから、モルディブ海洋自然葬(散骨)をゆったりと行うことが出来ます。

モルディブ海洋自然葬(散骨)の実施プログラムは、ご依頼主様のご要望を細かくお聞きして決めさせていただきます。実施所要時間は、プログラムにより異なりますが、2〜7時間を目安にお考え下さい。

モルディブ海洋自然葬(散骨)の終了後、多少時間はかかりますが、夢見るように美しいモルディブの島々を、大切な人を偲びながら遊覧されることもお薦めいたします。(790,000円
価格:2名様まで   720,000円〜790,000円

1名様追加毎に、150ドル(米ドル)を申し受けます。
モルディブチャーター
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モルディブ海洋自然葬(散骨)代金のお支払いは、実施日の30日前かお申込確定日から10日以内に、所定口座へのお振込をお願い申し上げます。(生前契約の場合は、契約締結日から10日以内に、所定のお代金のお振込をお願い申し上げます。)

●その他の詳細なことは、お気軽にお尋ねください。

※原油高騰による燃油サーチャージなどの変動に伴い、モルディブ海洋自然葬(散骨)の実施価格を、予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。

※《生前予約》でお申込の場合は、何れのプログラムでも、何れの時期でも(2018年まで)、720,000円でお受けいたします。

モルディブ海洋自然葬(散骨)の実施日が、お正月(12月25日〜1月5日頃)やゴールデンウィーク(5月)、お盆(8月)やシルバ−ウィーク(9月)となる場合は、上記価格に50,000円の追加代金を申し受けます。
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■価格に含まれる事項 sp

1、ご遺骨の粉末化
2、ご遺骨の水溶紙袋詰め
3、クルーザーなどのチャーター料
4、航行料
5、ご依頼主様の乗船料
6、海洋自然葬実施証明書作成
7、記念スナップ写真
8、海洋自然葬(散骨)の実施時音楽(ご希望の曲の選定及び持ち込み)
9、各種証明書の翻訳料(火葬許可証など)
10、献花代(ご希望に極力添うもの)
11、記念配布資料代(エンディングノート《もしもノート》などの配布) 
12、現地コーディネイト代
13、船内及び島での軽食代(実施の時間帯により異なります。)
14、宿泊場所から発着場までの送迎代
15、海洋自然葬実施に伴う環境税
16、日本での調整とコンサルタント料及び企画料

ご依頼主様のご要望を細かくお聞きして、微調整をいたします。
モルディブまでの渡航費用・ホテル宿泊費、モルディブ滞在期間中のオプショナルツアーやお食事代金などは、モルディブ海洋自然葬費用には含まれておりません。 (ご依頼主様のご負担となります。)
■オプショナル企画 (お気軽にご相談下さい。)
 
1 日本からモルディブへの渡航手続きやご宿泊の手配も、ご要望により、お受けいたします。
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2 モルディブ滞在期間中のオプショナルツアーやお食事会のセットなどもお受けいたします。
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3 モルディブ海洋自然葬(散骨)のオリジナル記念DVD制作を、お受けいたします。
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4 一流のプロによる記念集合写真の撮影も承ります。
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5 モルディブ海洋自然葬で使用する、自然の椰子の葉でお手作りしたご遺灰をお入れする籠を、30ドル(1個)でお受けいたします。
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  上記の内容は、すべて別途料金にて承ります。 お気軽にご相談ください。
■実施日までの流れ(概要)
2ヶ月前までに ・・・・ お申込み確定と同時にクルーザーなどの予約完了。 モルディブ行きのパスポート・飛行機・ホテルなどの手配。
   
1ヶ月前までに ・・・・ ご依頼主様と、実施プログラムなどの詳細の打ち合わせの完了。 ご遺骨をお預かりして、粉末化の完了。
   
2週間前までに ・・・・ ご遺骨をモルディブに持ち込むための書類の作成。
   
1週間前までに ・・・・ モルディブ滞在期間中の全体プログラムなどの詳細の確認。
   
モルディブへ出発 ・・・・ 成田・関空などからモルディブ共和国(マーレ)に出発。
 
※モルディブ海洋自然葬(散骨)は約一ヶ月先でも実施は可能です。 ただし、万全を期して臨むためには、40日〜60日以上の猶予があれば理想的です。
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■実施プログラムの概要
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第1日目 → 第2日目 → 第3日目 → 第4日目 ・・・・・ 帰国日
(出発日) (自由行動) 実施日 予備日    
 
※上記のプログラムは、あくまで基本パターンです。 モルディブ到着後でも、可能な限りご要望をお聞きして、柔軟に対応させていただきます。
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■現地通貨
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通貨単位はモルディブ・ルフィア(Rf)。 ただし、リゾート内,マーレ島のお土産屋やレストラン,空港などではUSドルが一般 的に使用されている。旅行者はUSドルがあれば問題ない
クレジットカードは、ビザ・マスター・アメックスが一般的です。

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■言語
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公用語はディベヒ語。 リゾート内,マーレ島のお土産屋,空港などでは英語が一般的に通じる

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■時差
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日本より4時間遅い。日本で14:00の時、モルディブでは10:00となる。 リゾートタイムを導入している一部のリゾートでは、日本より3時間遅れになる。

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■ビザ  
モルディブビザ
sp 日本国籍の場合、観光目的で30日以内の滞在は不要。
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■飲料水  
sp 必ずミネラル・ウォーターを飲用のこと。
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■チップ
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本来はチップの習慣はなかったのだが、最近はヨーロッパ人ゲストの影響でチップを渡すのが一般 的になっている。ウエイターには1週間で15ドル程度。スーツケースなどを運んでもらった時はポーターに荷物1つにつき1ドル程度。ピローチップ(枕銭)は1日1ドルが目安。毎日ベットにおくとハウスキーパーと仲良くなれ、時にはフラワーベットメーキングなどをしてくれることもある。その他にダイビングのボートクルーなどにも1回につき1ドル程度渡すのがマナー。(チップBOXを設けているダイビングショップもあるので、その場合はそちらに入れるとよい)

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■電圧
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220〜240ボルト、50キロヘルツ。 プラグの形状はBFタイプ(平ピン3つ)が多いが、リゾートによってまちまち。

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■飛行時間
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シンガポール航空 日本〜シンガポール:約7時間/シンガポール〜モルディブ:約4時間半
スリランカ航空 日本〜モルディブ:約9〜10時間半【直行便】
日本〜コロンボ:約9時間/コロンボ〜モルディブ:約1時間半
マレーシア航空 日本〜クアラルンプール:約7時間/クアラルンプール〜モルディブ:約4時間
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■服装
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リゾート地なので軽装でOK。日中はTシャツに短パン、パレオで過ごすことが多いが、 陽射しが強いので日焼けには充分な注意を。日除け用に薄手の長袖があると重宝するかも。また、ディナーの時など、女性はサンドレスやワンピース、男性は襟付きのシャツ(アロハなど)に長いズボンなどを用意していくと楽しいのでは・・  レストランでは、濡れたままの水着や上半身裸などはマナー違反。

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■その他
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●イスラム教が国教なので、アルコール、ポルノ製品の持込は厳禁。
●トップレスは禁止。
●マーレ市内を観光する際にイスラム教のモスクなどを訪れる予定の方は、男性の短パンや女性   のタンクトップは避けよう。
●陽射しは一年中かなりきつい。日陰でも充分に日焼けするのでくれぐれも無理な日焼けは禁物。サンオイルや日焼け止めは、日本より高いので出発前に日本で購入していこう

■モルディブマップ

モルディブマップ
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モルディブ散骨
※上記以外にも、南海の憧れの楽園とも言われるニューカレドニア・フィジー・サモアなどでの海洋自然葬(散骨)も承ります。お気軽にご相談ください。
 
TEL 048-430-3508
FAX 048-430-3509